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読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は、夜は短し歩けよ乙女を読みました。
この本は京都で起こった恋愛の話で草食系男子の先輩が一人の女の子に恋をしている話でした。

京都の夜の飲み歩きで色々な人と出会い、楽しい夜を過ごしてる女の子、そのこはすごくお酒が強く、お酒が好きなんだなど感じた。
その後古本市に行き女の子ラ・タ・タ・タムと言う本を探しに古本市にいったのだかなかった。
なぜなら先輩がその本を先に探しあてていたからだ。なぜかこれでは女の子がかわいそうに感じた。わざわざ買いに行ったのにその先輩がわざわざ先に買また事で女の子は無駄足になってるなとこの時は感じた。

学園祭でも先輩は女の子を追い続けていた。
自分は僕の先輩みたいにわざわざ目にとまるようにし偶然をよそおったりはしないが読んでいチョット頑張ってるなと思いそれだけの気持ちがあるんやなてか感じた。

と思っていたら話が急展開し、周りで風邪が流行った。なぜか女の子だけは風邪をひかない。
風邪の神さまに嫌われているのだとかで皆んなのお見舞いにに周りに行くのですが、先輩の家にもお見舞いに行き、女の子も偶然をゆそおっていた。そこで女の子が探していたラ・タ・タ・タムを見つけまた偶然をよそおいその本を女の子にあげた。ここで感じたのは女の子も元々興味があったのではないか、とも感じれるし先輩の頑張りに心が動いたのかな。とも感じた。
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中本 | 16:12:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
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