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読書感想文
こんばんは。
製造グループの冨尾です。

今回私が読んだ本は
「ディズニーランドであった心温まる物語」です。

この作品は、東京ディズニーランド卒業生達が書いた本当にあった短いストーリーをまとめた物語です。

内容は1から26ストーリーまであって、そのストーリー全てが感動的で、夢に溢れていて、本当に心が温まる物語ばかりでした。

私自身はまだ一度もディズニーランドに行ったことがないので、周りの友達などが「本当に夢の国やった!」と言われてもイマイチピンと来なかったんですけど、この作品を読んで本当に素敵な場所なんだなと知りました。

そこでストーリーのほとんどに共通しているものを見つけました。

それは、”感謝の気持ち”でした。

キャストからゲストへの感謝。
ゲストからキャストへの感謝。

感謝の仕方は様々で、夢を与えてくれてありがとうであったり、素敵なツアーにしてくれてありがとうであったり、楽しんでくれてありがとうであったり、その感謝に対しての感謝であったり…

感謝で溢れているなと感じました。

この本を読んでディズニーランドに行ってみたいと言う気持ちが増したと同時に、感謝の気持ちはちゃんと伝わっているのかな?と考えさせらました。もちろん口に出して感謝の気持ちを伝えることも大切ですけど、自分の行動だけででも感謝の気持ちを伝えていけたらいいなと思いました。


最後に、ディズニーランドは夢と希望と、そして感謝で溢れている素敵な場所なんだなと、この作品を読んで感じました。

以上です。

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冨尾 | 20:32:55 | トラックバック(0) | コメント(0)
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