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読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は、夜は短し歩けよ乙女を読みました。
この本は京都で起こった恋愛の話で草食系男子の先輩が一人の女の子に恋をしている話でした。

京都の夜の飲み歩きで色々な人と出会い、楽しい夜を過ごしてる女の子、そのこはすごくお酒が強く、お酒が好きなんだなど感じた。
その後古本市に行き女の子ラ・タ・タ・タムと言う本を探しに古本市にいったのだかなかった。
なぜなら先輩がその本を先に探しあてていたからだ。なぜかこれでは女の子がかわいそうに感じた。わざわざ買いに行ったのにその先輩がわざわざ先に買また事で女の子は無駄足になってるなとこの時は感じた。

学園祭でも先輩は女の子を追い続けていた。
自分は僕の先輩みたいにわざわざ目にとまるようにし偶然をよそおったりはしないが読んでいチョット頑張ってるなと思いそれだけの気持ちがあるんやなてか感じた。

と思っていたら話が急展開し、周りで風邪が流行った。なぜか女の子だけは風邪をひかない。
風邪の神さまに嫌われているのだとかで皆んなのお見舞いにに周りに行くのですが、先輩の家にもお見舞いに行き、女の子も偶然をゆそおっていた。そこで女の子が探していたラ・タ・タ・タムを見つけまた偶然をよそおいその本を女の子にあげた。ここで感じたのは女の子も元々興味があったのではないか、とも感じれるし先輩の頑張りに心が動いたのかな。とも感じた。

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中本 | 16:12:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は王様ゲームを読みました。

王様ゲームは普通に考えると楽しいゲームに感じますがこの本ではそうではなくまた違ったゲームでした。
まず高校に転校生がきた所からスタートしていた王様ゲームでその後みんなの携帯にメールがきてそれを冗談にうける人達がいてその命令にしたがわなかった人が死んでいくという話でした。

そんな中みんなとまどっていたのか夜みんなで集まる事になりどうしていくのかなど話をし、解決していこうとしていた中、その転校生は実は前回その王様ゲームの参加者の生き残りと言う事を言ってみんなで生きのびようと作戦を考えようと提案していました。
僕的にこの時点でこの話はバトルロアイアル2的な話に似ているなと感じながら読んでいてなんとなく展開がわかってきた感じだったんですが、面白くなって来たのが死んだ人の携帯に一文字づつ文字が送られているのに気づいた時ぐらいからでした。

そんななか王様がだれかとかわからないまま友達を王様だと、うたがいはじめる人がいたりで無駄なあらそいが始まり、だけどその転校生は皆を落ち着かせながら信頼を得て自分が犠牲になろうとしたらクラスの誰かがいてのまにか犠牲になって行ったりしてその早く終わらせてと言う思いを経験者に託した。
ここで僕が思ったのは死んでいった仲間の思いと、絶対に終わらせなければいけないと言う転校生の思い。考えればすごく辛い事ですごい複雑な気持ちになるなと思いました。

結末では転校生は死んでしまいました。
なぜなら自分が王様ゲームに参加した事で謎のウイルスがみんなの携帯に広がってしまっていたと言う事に気付いていたからでした。
正直最後はなんとも言えなかったですが、それまでの過程がすごく面白かったし、自分ならどうするんだろうと考えさせられました。
実際その時にならなわからないなと感じた。



中本 | 21:19:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は名もなき毒を読みました。
題名通り毒の話の話が出てきました。
この本は少し難しく感じました。
青酸カリを入れる連続殺人の毒の話があったのですがこれは実際にありそうな話なのではないかと感じました。

この話を読んでいるうちに人のおろかさと言うか人の良くない部分が見えるような感じになりこの世界で一番怖いのは人間なんではないかと感じ、信用する、とか言うけど偽善者なんかなとか思ったりも考えてしまった。
結果毒をもった人は自分がかわらなと言う意識がないとずっとそのままなのかなとも感じた。
この本を読んですごく思った事は身近で起きてるニュースの事件とかもも本の話でも出たように被害妄想を繰り返したりしてしまうのではないかと感じたが、なにが正解でなにがいけないのか誰が判断し、誰が決断をくだすのだろうと言うのも同時に感じた。







中本 | 22:48:51 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は子どもが育つ魔法の言葉を読みました。
この本は言葉と言うよりどう子供と接していくか、親としてどう言う事をしていけばいいのかと思わされる本でした。

色んな事が書いてありましたが、実家に全ての事をするなんて正直無理やと思いどうしたらいいのか謎が深まるばっかりでした。

読んでいく中で最近自分の親に言われたような事がかいてあり、そう言う事か!ど自分一人で納得していました。

それは何かと言うと自分がやってる事を子供が真似するんやでと言われていて、その話読んでて子供にもっとこうしてあげたらそうなるのか、とかなんか自分も楽しくなり、奥さんとの言い合いはなるべく子供の前では避けたいなと感じました。

この本で言いたい事は、自分達がしている事、自分達がしてあげた事小さい時から少しづつ覚えていてそれの積み重ねで成長して行くんやなと感じました。

中本 | 00:11:52 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は「IQ200の天才児は母親しだい!」をよみました。
この本は家庭保育園の話と胎児~3歳までの子育ての話が書いてある本で、教育は早く始めるほど高い能力が育ち、才能が伸びる可能性は年齢とともにすごく減っていくとか書いてありましたが、確かに子育てをしていて、子供の好奇心の強さとか成長のスピードには共感できる部分がありましたが僕の個人的な意見ですが、IQ200の天才を育てるとかではなく、普通に勉強ができ、普通に友達とワイワイやっている子供になって欲しいと思った。
ちなみに初めて知ったのですが生まれてきた子供は平均IQが100前後みたいでIQてなんなのか調べた結果、精神年齢÷生活年齢x100と言う計算をする事を知った。


中本 | 02:28:07 | トラックバック(0) | コメント(0)
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