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読書感想文
夜のピクニックを読みました。

題名通り夜ピクニックするのでわありません。
本では80キロを歩き続ける学校行事歩行祭があるのですが正直歩行祭と言う名の地獄イベントだと思いました。
実際そんなんあったら100%行かんと思いました。この作者はある意味面白い考えしてるなと思いました。
少しずつ読んでいくと友達とのイザコザがあったりしてなんか自分の高校の時経験したような感じに近い事がかいてあってちょっとだけ高校時代を思い出したような気がしました。
この本を書いた人はどうゆう気持ちで書いたのかわかりませんが、僕が思うにイベントごととか大事にしようぜ!とか友達大事にしよう!とか思い出させてくれるような感じでかいてるんではないかと思いました。あとちょっとだけ昔の感じに戻してくれるような本なのかなと思いました。

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未分類 | 23:54:26 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
山田製作所西口です。
今回「カモメになったペンギン」を読みました。


氷山が融解しており、ペンギン達の生活の危機が迫っていることを1羽のペンギンが気付いてから、ペンギン達の大移動に至るまでの強いリーダーシップ必要、認識が明確に記されている。
私が思うのは本書で登場してくる5人のリーダー達のような危機に直面したとき、いち早く常に目の前に起こりうる問題を明確に議論し、実行に移っていくキャラクターが存在しないと、恐らく何をするにも上手くいかない気がする。しかしながら問題を認識できていて、なおかつそのための改善策も見いだせているにも関わらず、すぐに実行できないのは何故なのか?ということも本書から気付いた。そして1羽のカモメからヒントを得るその時からペンギンの群れ全体が活気付いて、想像するだけで興奮しました。情報の共有化、そしてつなげるということ。この5人の潜在能力を引き出した物は何かを考えた時、私はそれがリーダーシップだと思った。この氷山の融解の問題が無ければ、ペンギン達の群れではこんなにより一層信頼関係が増すことも無かっただろうし、次につなげるということも無かっただろう。

余談ではあるが、偉業を成す人あるいは偉大な人っていう人達は、このようなキャラの濃い5人みたいな人なんじゃないか?って思う。だからこそ歴史に名を残す人物として尊重され続けている素晴らしい方達だと理解した。

状勢はどんどん変わって行くもので、環境の変化に対しても順応して行かねばならない。危機意識を持って常に自分のアンテナの張り巡らせておかなければならないことを知った。

私にとっての氷山とは何か?をまた考えて行きたい

未分類 | 16:13:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
「チーズは何処へ消えた?」を読みました。
題名通りチーズが無くなる話で二人の小人と二匹のネズミがチーズを探す話でした。
僕がこの本を読んで思った事はその無くなったチーズをいつどのタイミングで探しに行くのかがポイントなんではないかな?と言う風に感じました!
なぜならたまたま早く行動をした二匹のネズミが先に新しいチーズを見つけましたが本間にそうなるとは限りません。最後まで動かなかった小人のところに新しいチーズが補充される可能性もゼロではないのではないかと感じたからです。
ネズミのようにすぐに動き出すのも良いと思いますが少し待ってから動き出すのも良いのではないかと思いました。
この本を読んで自分にとってのチーズはなんなのか?少し考えさせられました。

未分類 | 04:42:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
製造部生産グループの中本です。

「チーズは何処へ消えた?」を読みました。
題名通りチーズが無くなる話で二人の小人と二匹のネズミがチーズを探す話でした。
僕がこの本を読んで思った事はその無くなったチーズをいつどのタイミングで探しに行くのかがポイントなんではないかな?と言う風に感じました!

なぜならたまたま早く行動をした二匹のネズミが先に新しいチーズを見つけましたが本間にそうなるとは限りません。最後まで動かなかった小人のところに新しいチーズが補充される可能性もゼロではないのではないかと感じたからです。
ネズミのようにすぐに動き出すのも良いと思いますが少し待ってから動き出すのも良いのではないかと思いました。
この本を読んで自分にとってのチーズはなんなのか?少し考えさせられました。

未分類 | 04:42:53 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
製造部生産グループ西口です。


今回、私が手にした1冊は、今から約15、6年前に世界中で爆発的に売れたベストセラー本「チーズはどこへ消えた」です。
当時、私は小学生でもあり、本書に触れる事はなかったが、社会人となった今、サラリーマンの間で話題となったと聞き、初めて読んでみました。

チーズを求めて2匹のねずみと2人の小人が繰り広げるシンプルな物語になっていますが、読み解く内、手に入れたチーズのこの先起こりうる変化(チーズが無くなる)に対し、新しいチーズを求めてねずみは本能のまま探しに行くが、小人は複雑な考えを持つため、チーズを手に入れた事に対して慢心してしまい、失った時、その内チーズが戻ってくるのではないかといううぬぼれた期待をして、その場に留まる者もおれば、失った時初めてこのままではいけないと思い、新しいチーズを求めて旅に出る者それぞれのストーリー。

最終的にチーズは見つかるストーリーとして構成されているが、これは我々のことを強く主張していて各々が持った性格など、また、追い求める物に対し、その追い求める物を手にいれるためにまず、自分が何をしなければならないのか、それぞれ前後はあるが、明確に記されており、この先の人生を照らしてくれてる道標かの様に私は感じました。今回感想文としては簡単に書きますが、要は今の現状のまま満足していては明日は見えてこない訳であり、この物語の主人公でもあるホーのように恐怖に立ち向かい、希望を持って行動するということは、たどり着いたその先がいかなる結果になったとしても後悔しない、希望に満ちている人生なのだ!ということが学びとれました。また、本書では触れてはいなかったが、そのような人の周りには自然と仲間が集まり、憧れる人物として象徴されていくのだろうという考えが望ましい。失敗は成功の元ということわざがあるようにまさにそんな本だと思いました。

非常に素晴らしい本なので、まだご存知ない方一度お試しあれ!


さて、私も幸せをつかむために今日も頑張ろう♪


                      以上

未分類 | 17:44:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
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