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読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は「孤独か、それに等しいもの」をよみました。

この話は双子がで出てくる話なんですが、ここでは僕は双子ではないのであまりと言うか理解できないとおもいました。
少し前にテレビとかでみた事がある話みたいでお互いがいないとダメ、二人の心がわかるみたいな事が書いてあり、さすがにこれは僕も双子にぬらなわからない事なのかと感じた。

その続きなんですがお互いがどんどん仲良くなり信頼、信用が更に深まって友達よりも双子に行ってしまっている所が題名にもあるように孤独になってしまっていると思った。

その後二人は恋愛、怪我の事からか少し亀裂が入ってしまって喧嘩してしまい双子じゃないとかの話になった時はショックでした。
でも内容も読んでいくとお互いの気持ちもわかるような気がしました。

最後はハッピーエンドなのかわからないですが二人と男の人、これが恋愛していた人なんですが一緒になるようになりました。
これには少し驚きでしたがもしかしてこれが題名にもある等しいものになっていたのかなと読んだ後に思いました。



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未分類 | 01:33:45 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
山田製作所西口です。今回は「人生って、それに早く気付いた者勝ちなんだ!」を読みました?

人の長所と短所も含めて愛してあげる人は強くて本当にカッコいい人だと気付かされた。人は何らかの欲望を常に抱いており、良い方向にも悪い方向にも走ってしまう。

そして本書では長所と短所で自分が向上できる長所をどんどんレベルアップしていく旨を示していた。得意不得意ある中で、短所を疎かにするわけでは無いが、自分が得意とするものを自信を持って活かせることができれば、それはいずれ強大になると思う。

人生は後戻りできない。この言葉にも深く悩まされるところ。

この本により人の生きる知恵や術を学ぶことができる。共感できることも多かった。この本を手にした私は一つ幸せを掴むことができたと思う。

未分類 | 23:58:17 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は「ごはんを大盛りにするおばちゃんの店は必ず繁盛する」を読みました。

この本はビジネスにおける色々なアイディア、知識が載っている本で、自分がやるにはどうすればいいのかなど、楽しく、儲かるビジネスのことがかいてある本です。

実際この本を読んでいくつか自分に思い当たる点、いやむしろ自分が経験している事が書いてあり凄く面白く読め、色々な事を試して行くきっかけにもなったのではないかなと自分で感じます。

この本には少し矛盾を感じました。
それはなになのか。
サイドビジネスでの話で、別に利益はあまり気にしていないような書き方をしてるのにキッチリ利益をあげることも書かれていてよくわからなかった。少し無駄な知識があるからなのか、心理学によく似た話に感じた。


未分類 | 01:35:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
山田製作所西口です。今回「エッセンシャル思考」を読みました。

たくさんの中から最も重要なこと選び出すことは非常に難しいことであり、さらにその中でも最重要事項である事柄を抜き取り、優先させることで、エッセンシャル思考の人に近づけると思う。差し迫った選択を強いられる場合、大抵の人はどちらを取るか選べない。私もどちらかといえばその中の一人である。これは非エッセンシャル思考であるが、全部あれこれ手を出してエネルギーを分散させ、中途半端になってしまい、前に進めていない状況のことを指すもので、せっかくの努力が分散されてしまっていることと一緒のことである。

1つのことに対して集中的に取り組むことによって、持てるエネルギーを最大限に活かせるのだと思う。そして一部、洞察力のことにも触れていた文面があったが、核心を抜き取り、結局どういうことなのか?という疑問に思うことが恐らく大事なんだと理解できました。

私にはエッセンシャル思考は会得できていないが、選択に自信を持てないような人にはなりたくないと思った。
                      以上

未分類 | 22:06:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
山田製作所西口です。今回は「争わない生き方 人は人 自分は自分」を読みました。

マイペースという言葉をよく耳にします。意味合いとして私は誰からも指図されることなく、自分主義な考え方に特化しているものだと思っていた。本書ではこの考え方も状況によっては正しいかもしれないと記されていましたが、ここでいうマイペースとは自分の都合や概念で行動するわけではなく、機転を効かして、より段取りよくスムーズに物事を進めることだとこの本を通して知ることができた。おそらく仕事や職場環境などを例に挙げた場合のことを謳っているんだと分かりました。

しかしながらこのマイペースという言葉

あまり良い響ではないようにも聞こえる。私の他にもおられるかもしれませんが、良い意味にも悪い意味にも聞こえてならない。

差し迫った状況に陥った場合であっても果たしてマイペースでいられるのだろうか?など、色々疑問点が浮上してくる訳ですが、これはあくまでもこの本を読むまでの私の考え方であって、この著者の観点でいう職場であったり環境などを考えれば、マイペースは非常に大事なことである。

タイトルにもあるように色々な人間がいるわけで日々移り変わりゆく世の中でこのマイペースという言葉を掛け合わせて読者に語りたかったのではないのかと私は感じました。その上で人は人、自分は自分という考え方も大事だと実感した。

未分類 | 00:09:41 | トラックバック(0) | コメント(0)
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