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展示会のミーティング
こんばんは!
製造グループの冨尾です\(^o^)/
タイトルにもあるのですが、
今回は展示会に向けてのミーティングを専務と行った時の話をチラッと紹介しようと思います。
展示会が約2ヶ月後に迫ってきた時に、
“展示会までにやらなければならない事”
の洗い出しをするミーティングを行いました!
私は去年の2日間だけ展示会に参加させてもらいました。
その時は展示会本番にそのブースに立たせてもらって説明をするだけだったのですが、今回はそれだけではありません!
「何がいるのか」
「どんなレイアウトで行うのか」
「手配はいつまでなのか」etc..
今回は1からのスタートなのです!
正直、何からしたらいいのか全くわからない状態でした。
でも、ミーティングをしていくうちに
だんだんと自分がしたいこと、何を準備しないといけないとかなどがわかってきました。
それを即座にメモメモメモ!!
その時の議事録がこちら↓

こんな感じで第1回目のミーティングを終えました。
そしてこの後どうするのか。
決めたことをどこかに反映させないと、せっかく決めたのに
「忘れてたー!!!」
なんてことになっては大変ですよね?!
ここでまたまた管理ボードの登場です!
ミーティングで決めた内容を、終わったらすぐに現場の管理ボードに反映させてきました\(^o^)/

これでうっかり!なんて事も無くなって、
予定が見えて迫ってくるから無意識に意識しちゃいます😳
よーし!
展示会までにやること全部やっちゃうぞ!!
それでは\(^o^)/
よかったらホームページも覗いて下さいね♪
http://y-decl.com/

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冨尾 | 22:12:04 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
製造部生産グループ中本です。

今回は「西の魔女が死んだ」を読みました。
僕がこの本を読もうと思った理由は友達がすすめてくれたからです。もう一つの理由は魔女という言葉が入っていたからです。
僕は恋愛物やファンタジーが少し好きで、この本もファンタジーかもしれないと興味がわきました。実際はほとんどファンタジーではないような気がしました。

この本は、マイという女の子が中学校に行きたくないといって行かないのを母親がおばあちゃんの家にしばらく住むようにいうところから始まります。マイはおばあちゃんがすきで、いろんなことを手伝ったりしながら毎日を過ごします。おばあちゃんはマイに不思議なことができる魔女の話をしました。そして、マイにもその血が流れているということを教えます。マイはその話を聞いて、魔女の修行のために規則正しい生活を始めます。
ですが、近くに住むゲンジさんという大人が嫌いで、受け入れられなくて、ある日、おばあちゃんとけんかをし、大好きと言えないまま別れることになります。二年後におばあちゃんは死んでしまい、おばあちゃんの家のキッチンの汚れたガラスをふと見ると、そこにはおばあちゃんからマイへのメッセージが書いてあって、マイは思わず「おばあちゃん、大好き」、と言います。そのとき、おばあちゃんの「『アイ・ノウ』」という声が聞こえた気がしたという話です。

特に印象に残った所は、おばあちゃんが自分の祖母の能力のことをマイに話しているところです。おばあちゃんの祖父が助かった場面のことを話す場面を読んでいて面白いと感じました。この場面は現実にはありそうもないようなことを当たり前のように話しているという場面だったので、ファンタジーを読んでいるような気持ちにもなりました。
もう一つ印象に残った場面はマイがほおの木と銀龍草を見つけたときの場面です。マイはほおの木を空中に咲く蓮、銀龍草を新種の花だと思っていました。この場面は想像すると、神秘的な感じがしました。
僕はこの本を読んで僕自身が少し苦手な部分で
魔女になるための基本トレーニングとして、早寝早起きだったり、一日のスケジュールを決めて、その通りに生活するという場面では、マイはすごいなとも思いました。僕は休みの日になると最近はずっと寝ていたりします。マイも始めはそうだったと言っていました。しかし、それでもマイはきちんと生活のリズムを作って生活していました。一方の僕はそんなことはなく、まだだらだらと生活しています。だからこの本を読んで、自分が少しはずかしくなりました。でも、そう思えたということはがんばれば成長できるということかなとも思います。なので、まずは起きる時間と寝る時間を決めて実行することから始めたいです。

未分類 | 16:22:54 | トラックバック(0) | コメント(0)
やばい!忘れてた!
こんばんは!
製造グループの冨尾です\(^o^)/
突然ですが、みなさんは
「やばい!忘れてた!」
と思う時はありますか?
大事な約束や予定、納期や打合せ…etc..
「昨日まで覚えてたのに!」
「確かあの日やったはず」
と、うっかりしてしまったり曖昧な記憶になっていたりすることってありますよね。
とか言ってる私が、実は結構忘れっぽい方なんですけどね😱(笑)
さて、そのついうっかりを解消してくれるアイテムをみなさんはご存知ですか??
そうです!
みんな大好きワイデクルがここで登場です!!
なんて冗談はさておき…(笑)
そんな“ついうっかり”を無くすことにも
山田製作所の自社商品「ワイデクル管理ボード」が役に立つんです!
ワイデクル管理ボードの特徴は、なんといっても“予定が迫ってくる”というところです!
1ヶ月先、2ヶ月先の予定だって毎日せまってきちゃいます!
予定の方から迫ってくると、自然と意識してしまいますよね?
そこが管理ボードの最大のメリットなんですよ\(^o^)/
是非、山田製作所のワイデクル管理ボードで、自分の管理もしてみてはどうですか?
私も「忘れてた!!」を無くすように
ワイデクル管理ボード、活用していきたいと思います(*∩ω∩)
またホームページの方も覗いてみてくださいね♪
HP↓↓↓HP
http://y-decl.com

冨尾 | 23:53:54 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
製造部生産グループの中本です。
今回は「面倒だから、しよう」
と言う本を読みました。
僕はいつもどうしても面倒くさいことは後回しにしてしまって、
「まだ大丈夫まだ間に合う・・・」
といってるあいだに時間がなくなっていきます。
どうしようかと考えて大慌てでやって失敗したり、
雑になったりしてしまう事があります。
最近では仕事から帰ってきて、洗濯など
すぐやればいいのについ休みすぎて、
「やばい時間がない」ってなってしまい、慌ててする事が多い日が続いています。
明日こそは早く終わらせて休もうと思うんですが、
それがなかなかできないです。
この「面倒だから、しよう」は、
面倒くさがりやの著者が自分に言い聞かせている言葉で、学生たちとも一緒に使っている言葉なのです。
学生たちには、
「しようか、どうしようか迷ってもいいでもそこで自分のナマケ心と戦ったときに
初めて本当の心の美しさ自分らしさが生まれてくるんだと思う」
と書いてありますが、
僕は、自分のナマケ心とどう戦うか嫌なことをどうやったら嫌がらずにできるようになるか、などの方法が書かれているのかと思ったのですが、違いました。
方法論じゃなくて精神的なもの。
例えば、疲れた時苦手な人がいるとき、苦境の時など人生において面倒な時、どう考えてどう行動したらいいのか。
人生における指針のようなものが書かれていました。
一度読んだだけですが、読むたびに自分への励ましとなり元気をもらえます。
よかったら一度、みなさんにも読んで貰いたいと思いました。

中本 | 03:30:48 | トラックバック(0) | コメント(0)
製造部生産グループ中本です。

今回僕が読んだ本はレインツリーの国です。
この本は昔の思い出の本がきっかけでネット上で出会った男女のラブストーリー聴覚障害を持った女の人と、普通の男の人の恋物語でした。

主人公が女の人の耳に補聴器が付いているのを見て、はじめて彼女がきこえない人であることに気づく場面。
この話で僕だったら言いにくいとは思いますが、初めに障害があるなら知っておきたいです。
確かに目に見えないハンディキャップもあり、相手に伝えるタイミングやサポートのお願いの仕方はむずかしいとは思いますがやっぱり一緒にいる以上は少し言ってもらえないと寂しい気持ちになります。
あと途中主人公に彼女が髪切ってみない?
と言う場面がありました。
この話で一番彼女が嫌がっていたのですごく驚き、もし僕なら彼女が嫌がる事はあまり言いたく無いので言わないです。
最後に主人公に彼女は「髪をかき上げてやりました」という言葉で伝えたいと言う彼女の気持ちと、彼女が、誰かに対して怒りや憎しみをぶつけるのではなく自分自身に対して決意をしたということを、主人公なら「髪をかき上げてやりました」という言葉だけで分かってくれると思っているという現象だと思いました。

未分類 | 00:11:59 | トラックバック(0) | コメント(0)
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