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読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は「ごはんを大盛りにするおばちゃんの店は必ず繁盛する」を読みました。

この本はビジネスにおける色々なアイディア、知識が載っている本で、自分がやるにはどうすればいいのかなど、楽しく、儲かるビジネスのことがかいてある本です。

実際この本を読んでいくつか自分に思い当たる点、いやむしろ自分が経験している事が書いてあり凄く面白く読め、色々な事を試して行くきっかけにもなったのではないかなと自分で感じます。

この本には少し矛盾を感じました。
それはなになのか。
サイドビジネスでの話で、別に利益はあまり気にしていないような書き方をしてるのにキッチリ利益をあげることも書かれていてよくわからなかった。少し無駄な知識があるからなのか、心理学によく似た話に感じた。


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未分類 | 01:35:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
山田製作所西口です。今回「エッセンシャル思考」を読みました。

たくさんの中から最も重要なこと選び出すことは非常に難しいことであり、さらにその中でも最重要事項である事柄を抜き取り、優先させることで、エッセンシャル思考の人に近づけると思う。差し迫った選択を強いられる場合、大抵の人はどちらを取るか選べない。私もどちらかといえばその中の一人である。これは非エッセンシャル思考であるが、全部あれこれ手を出してエネルギーを分散させ、中途半端になってしまい、前に進めていない状況のことを指すもので、せっかくの努力が分散されてしまっていることと一緒のことである。

1つのことに対して集中的に取り組むことによって、持てるエネルギーを最大限に活かせるのだと思う。そして一部、洞察力のことにも触れていた文面があったが、核心を抜き取り、結局どういうことなのか?という疑問に思うことが恐らく大事なんだと理解できました。

私にはエッセンシャル思考は会得できていないが、選択に自信を持てないような人にはなりたくないと思った。
                      以上

未分類 | 22:06:44 | トラックバック(0) | コメント(0)
ユーザー訪問
こんにちは!
製造グループ ワイデクル事業部の冨尾です😊✨
先月の21日に「株式会社オーシン様」にユーザー訪問させてもらいました。
実際に使っていただいているものを撮影させてもらいました!

とてもしっかり管理させているのが一目でわかる管理ボードとなっていました(*^_^*)
どんな風に使っていただいているのか伺ったところ、オーシン様では顧客別で管理しているとこのことでした!
管理ボードを使用するにあたり、一番悩まれるところが「何で管理をするか」というところです。
「人で管理」するのか「物件で管理」するのか「顧客で管理」するのか…
そこをきっちりと決められて管理されているオーシン様のお役に立てるよう、今後もワイデクル事業部は色々なご意見を聞いていきたいと思っています!
もっともっとワイデクル管理ボードの良さを伝えられるよう、頑張ってまいります\(^o^)/
これからもワイデクルをよろしくお願い致します!
ワイデクルホームページもよろしくお願い致します!
http://y-decl.com

冨尾 | 11:09:49 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
山田製作所西口です。今回は「争わない生き方 人は人 自分は自分」を読みました。

マイペースという言葉をよく耳にします。意味合いとして私は誰からも指図されることなく、自分主義な考え方に特化しているものだと思っていた。本書ではこの考え方も状況によっては正しいかもしれないと記されていましたが、ここでいうマイペースとは自分の都合や概念で行動するわけではなく、機転を効かして、より段取りよくスムーズに物事を進めることだとこの本を通して知ることができた。おそらく仕事や職場環境などを例に挙げた場合のことを謳っているんだと分かりました。

しかしながらこのマイペースという言葉

あまり良い響ではないようにも聞こえる。私の他にもおられるかもしれませんが、良い意味にも悪い意味にも聞こえてならない。

差し迫った状況に陥った場合であっても果たしてマイペースでいられるのだろうか?など、色々疑問点が浮上してくる訳ですが、これはあくまでもこの本を読むまでの私の考え方であって、この著者の観点でいう職場であったり環境などを考えれば、マイペースは非常に大事なことである。

タイトルにもあるように色々な人間がいるわけで日々移り変わりゆく世の中でこのマイペースという言葉を掛け合わせて読者に語りたかったのではないのかと私は感じました。その上で人は人、自分は自分という考え方も大事だと実感した。

未分類 | 00:09:41 | トラックバック(0) | コメント(0)
読書感想文
株式会社山田製作所 中本です。

今回は「ツナグ」を読みました。

この本は、ツナグと言う使者がいて、その人が
死者との面会をさせてくれるが会うのは一度だけで自分が生きているうちに、亡くなった人に会ったら自分が死んでから、生きている誰かにも会えない大事な時間を作ってくれる話です。

そのなかで4人のストーリーがあり、憧れのタレント、自分の母親、親友、恋人でみんな疑っていた。もし仮に自分がその使者の人にあったら100パーセント無視かちょっと変わった人やなて思うと思うけど本間に会いたい人がいて、なやんでたら聞いてしまうと思った。
でも自分が会いたくとも、相手が承諾しないと会うことができないルールがあって死者もそれぞれの想いを持って、生者にあうことを決めれている。
自分ならどうするやろて思う。
子どもには会いたいけど、1回しか使われへんし別で使ってほしいと思うか自分の嫁に会いたいと思うか、生きてる側なら誰に会いたいと思うかな。
1回しか使われへんルールをどう使うか、まず死んだ人に会うことがいいことなのかどうなのか。
わからないままの方がいいこともあるじゃないか色々考える本でした。

未分類 | 23:54:32 | トラックバック(0) | コメント(0)
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